思い通りに生きるルールとは?!

こんにちは!

ウェルネス・プログラマーの大塚です。

今日のテーマは

「思い通りに生きるルールとは?!」

これについてお伝えします。

日常で自分に場面、場面で、どんな対応をしようか?

どういう風に思おうか?

どういう風に発言をしようか?

こんなふうに私たちは自分のルールをもっています。

この自分のルールがどんなものか、あなたは知っていますか?

今、日常で自分の中にどんなルールがあるのか?

このことに気づくことが、とても大切です。

なぜならば、そのルールが自分がなりたいこと、実現したいことを叶えるか、どうか?

そのルールが叶えないものであれば、今が望む状態でないのであれば、自分のルールをいますぐ変える必要があるからです。

いずれにしても、まずはこの自分のルールを気づく必要があるんです。

今ある自分ルールがあるままで、新しいルールをやったとしても、それが両方を引っ張りあって、結局何も変わらないからです。

だから、今ある自分ルールをちゃんと認識をして、そしてそれを壊してあげる必要があるわけです。

具体的に自分ルールはどういうものなのか?

あなたの自分ルールはどういうものでしたか?

例えば

・私は2番でいい

・仕事は怒られなければいい

・子供が最優先

・仕事は一生懸命やるべきもの

・仕事はクオリティが最重要だ

・仕事は成果をあげるもの

気がついたあなたの自分ルールがいいものなのか?変えるべきものなのか?

その基準はシンプルです。

自分のなりたい姿や、実現したいことに必要なルールなのか?

必要ではないルールなのか?

この基準で判断すればいいのです。

そして、必要なルールは残してあげる。

必要ではないルールは、変えていけばいいのです。

このルールを変えることによる変化はとても面白い!?

私自身は実は昔は、もっと短気な人間でした。

短気だといつもイライラして、毎日楽しくないですし、仕事も上手く進まない。

だから、自分の中でこういうルールを作ったんです。

それは何かというと、同じことに対しては、3回起きたら怒っていい。

イラッとしていいというルールなんです。

そうするとなかなか3回は起きないので、結論イラッとしない。

完全になしじゃないから、ストレスがかからないのです。

あなた自身が日常の生活の中で、こういうふうに感じているなら、そこには何かしらの自分ルールが存在しています。

・こういう自分が嫌だ

・こういうところが嫌だ

これを観察してみてください。

そして、そのルールがどう変わると、思い通りに生きやすくなるのか?なりたい自分の姿に近づくのか?

この2つの視点から、必要であれば自分ルールを見直してみてくださいね。

そしてあなたのなりたい未来へのさらなる一歩をつかんでみてください。

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■父親が10歳のときにガンで亡くなり、学歴社会、20年の外資系企業を男性性で生き抜いたキャリアウーマン

■母親もガンで亡くなり、自分も病気になったことがきっかけで、女性性を受け入れて、本来の自分を取り戻し、トランスフォーメショナルコーチに転身する。
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